ファミリー向き賃貸マンション

狭小地に高いレベルの設計提案。
多様な課題を克服。

外観(画像)

敷地の広さを最大限に活用し、収益を上げたい。完成後は管理の煩わしさをなくし、入居者に喜んでもらいたい。

2LDKで4世帯が限界と思われた狭小地でしたので、どのようにして収益性を高めるか苦労しました。さまざまな角度で検討した結果、2LDK・6世帯、しかも少し広めのプランが可能になりました。使い勝手優先の設計が、入居者の高い定着率を実現させ、高い収益の確保につながります。

  • ●構造・規模/鉄骨造・3階建
  • ●用途地域/第一種住居地域
  • ●建ペイ率/60%
  • ●敷地面積/195.30(59.07坪)
  • ●延床面積/362.32(109.60坪)
  • ●戸数・間取り/2DK×3戸・2LDK×3戸
  • ●1戸あたり面積/52.22(15.79坪) 〜55.30(16.72坪)

図面(画像)